2001年03月31日の蜉蝣

 

先日まで謎の発熱、寒気、腹痛と言う本格的な呪いを受けておりまして、
バタン・きゅー(死語)状態でした。

今日は幾分具合が良かったので、HPのリニューアルを進めていました。

画像(写真)を加工していけばしていくほど、
「誰だ?コイツ…?」
と言う疑問と共に、美しく変貌していきます。

久しぶりにJAROに訴えられるんじゃないかと危惧しております(笑)。

ずっと作業をしていると、どうも煮詰まってしまうらしく、
骸の写真で遊んでみたりしてしまいました。

「あぁ、これを誰かに見せたい…(笑)。」

でも、そんな事をしたら殺されてしまうので、
凶也(元プルヴ・デートルのメンバー)にでも送ってみよう。
きっと凶也だったら骸も許してくれるだろう…。

でも、これってある意味「不幸の手紙」っぽいよな…?

まぁ、いいや。
凶也に犠牲になってもらおう…(笑)。

 

くだらない事に力を入れすぎて、
リニューアルの準備があまり進んでいないような気がする、
今日この頃でした。

 

2001年03月27日の蜉蝣

 

皆さん、お久しぶりです。ギル様です。
おかげさまで、デモテープも無事完成し、ようやく一段落付きました。
掲示板もしくはメールで感想を頂けると嬉しいです。

いやー、見事な位にHPを更新していませんでしたね(笑)。
否、笑い事ではありません。ゴメンなさい。
でも、その分デモテープの制作には専念できました。

次はホームページのリニューアルです。
しかしこれも躓いております(笑)。
リニューアルのメインになる予定でした音源視聴コーナー(タイトル未定)が…

パソコンに取り込めないんですよ(涙)。
しかも、ハードディスク・レコーダー(HDR)なるモノまで壊れた…。

「オレ、呪われてるのか…?」と、
自分自身を疑いましたね。

今度ゆっくり再チャレンジしてみようと思います。

それでは、今日はこの辺で…。

 

2001年03月09日の蜉蝣

 

いやー、書いてみるもんですね。
何をって?こう言う日記をです。

以前この『蜉蝣日記』に、「聖飢魔U」の事を書いたんですよ。
「地獄への階段の完全版が聴きたーい!」って。
(『蜉蝣の墓』参照)

そうしたらリデル・ノートの綺音(あやね)から、
「僕、そのアルバム持ってますよ。ダビングしましょうか?」
と、言う連絡があった。

「否、CDを貸せ(何て横柄な…)。」
「判りました。25日に持っていきます。」

と、言う訳でですね、
完全版が遂に聴けるんですよ。

そのお礼も兼ねてリンク張っときました。
「もし貸してくれなかったら、リンク張ってやらない。」
とは言いませんけどね(笑)。

明日はレコーディング。
その後、写真撮影。
とてもハードな一日になりそうです。

そう言う訳で、早寝しまーす。
おやすみなさい。

 

2001年03月05日の蜉蝣

 

昨日はレコーディングをしておりました。
いつもの事と言いますか、やはりと言いますか…
案の定、予定を大幅にオーヴァーしております。

まぁ、何とかなるでしょう(多分)。

いつもながら、この余裕は一体何処から来るのでしょう(笑)?
いつもどうりでは、いけません。
ガンバレ、GUILT様!
アーンド、骸!

その後に凶也(ex:プルヴ・デートル)の家に行きました。

ギターのキャビ(スピーカー)を借りたお礼と、
画像をスキャンして貰いに行ったので、すぐに帰る予定だったのですが、
何故か二人で呑みまくってしまいました(笑)。
(骸はいつものように自粛ぎみ)

冷静に考えてみたら、彼と一緒に酒を呑んで、
「ほんの少し」で済む筈がありません(笑)。
だって、二人とも大の酒好きなんですもの。
(開き直っているんじゃありませんよ)

まぁ、そう言う事です。

帰宅途中で凄く気分が悪くなり、久しぶりに○○まして(失礼)、
フラフラになりながらも何とか無事に帰り着きました。

困ったものです(笑)。

 

2001年03月02日の蜉蝣

 

早いもので、もう3月ですね。
あまりの寒さに泣きそうになったあの冬が、
遠い昔の話のようです(笑)。

ほら!すぐそこで、春の足音が聴こえませんか?
(あぁ、何て似合わないセリフなんだろう…。)

そんな春の訪れを感じさせる今日この頃、
洋服の整理をしていました。
そしたら出てくるは、出てくるは…。
出し忘れていた冬物の服の数々が(笑)。

お気に入りだった服から、
全く見覚えの無い服まで…。

このシーズンは何を着回していたのだろう?

まぁ、いいか。
残り少ない冬をこれでエンジョイしよう。

今日これから「フィフス・エレメント」がやる。
ビデオに録って、後で見るとしよう。
でも、この映画は「かなりB級度が高い」
と、もっぱらの評判(笑)。

そう言えば、この映画について友人(Eの久世クン)も、
「ゴルティエのファッション・ショーだと思って、割り切って見るしかない。」
と、言っていたな…(笑)。

観た人はBBSに感想を書き込んで下さいネ。
その後、見るかどうか決めたいと思います(卑怯者)。