2001年06月30日の蜉蝣

 

今更ながら「MATRIX」を見ました。

えー、感想はと、言いますと…。
モーフィアスが誰かに似ているような気がして、
気になって、気になってしかたありませんでした(笑)。
で、判ったんですよ!誰に似ているかを!

それは、「大魔神佐々木」!

そう思っているのって、私だけでしょうか?
気になった方は、もう一度ビデオを借りて再チェックしてみて下さい(笑)。

で、肝心の内容は、と言いますと…。
「ターミネーター」と、「トータル・リコール」を思い出してしまったかナ?と。
続編が出ると言う噂も聞きますが、どうなのでしょう?
まぁ、それが本当なら是非見たいものです。

そう言えば、「真トータル・リコール」って知ってます?
B級らしいですけど、本作とは何の関係も無いらしいです(笑)。
正直、気になってはいたのですが、
やはり見る勇気が私にはありませんでした(笑)。

誰かその作品を見てしまった方、情報を教えて下さい。
多分見ないと思いますけど…(笑)。
あれ?前もこのネタって使ったような…(汗)。

 

2001年06月28日の蜉蝣

 

皆さん、もう「LIVE INFORMATION」は御覧になって頂けたでしょうか?

日頃プルヴ・デートルを応援してくれている方や、
このサイトを楽しみにしてくれている方々に、
ご心配をお掛け致しました事を心からお詫びすると同時に、
心配メール(?)を下さった方にこの場を借りてお礼申し上げます。

とりあえずプルヴ・デートルが解散してしまうとか、
私のキャラクターが陽の方向に変わってしまったり(笑)とかは、
絶対にありませんので、その点はご安心下さい。

今回は「誰が脱退する。」、「誰がクビになる。」等の、
単純に割り切れたり、説明ができるような問題では無いのです。

個人的にはまだ何も言えませんが、
結論を更なる進化として受け取ってもらえるように、
精進して行きますので、
これからも宜しくお願い致します。

 

2001年06月22日の蜉蝣

 

最近色々な事が自分と自分の周りで立て続けに起こり、
ぐったりギル様である(笑)。

毎日雨は降るし、
風邪は治らないし…。
まぁ、イイコトもありましたけどネ。

実はずっと欲しかったラック・ケースを買ったんですよ。
それは、何気なく立ち寄った楽器屋での事でした。

ふと私の目に留まったのは、
何と、「脅威の68%オフ!」のポップ。

「何か中途半端な割引だなー…。」
と、思いながらも即買い(笑)。

家に帰るやいなや、早速開梱。
そして独りニヤニヤしながら組み立て開始。

しかし、そこに思わぬ落とし穴が…。

なんと、設計図どころか完成図さえも、
同梱されて無いではありませんか!

そう言う訳で、楽器屋でチラッと見ただけの記憶を頼りに、
試行錯誤しながら組み立てる事、約2時間半。
完成図さえあれば30分もかからない作業なのに…。
正に「時は金なり」である(例え方が違うな…)。

えー、ちなみに「ラック・ケース」と言うモノはですね、
エフェクターやアンプ、音源モジュールとか色々なモノを、
扱いやすく纏めて、並べて、整理する…
あ、本棚。そう、機材の本棚みたいなヤツだと思って下さい。

最初から「機材棚」って言えばイイじゃん(笑)。
(↑独りツッコミ。)

あまりの嬉しさの為、調子に乗って、

真サウンド創世記!

プルヴ・デートルのサウンドはここから始まる!
ギル様(Vo&Prg)の全機材徹底紹介!

とか、そんなコーナーを作ろうかと思いましたが、
「ふーん。」と、一言で終わりそうな予感が隠しきれなかったので、
中止しました(笑)。

でも、いつかやってしまうかもしれません(笑)。
その時はちゃんと見てネ♪

今日の日記は長いですねー。
いつもこの位書ければ良いのですが…(笑)。

長々と書き綴ってしまったこんな話(オチ無し)に、
付き合ってくれて、ありがとう(笑)。

 

2001年06月16日の蜉蝣

 

最近の暑くなったり寒くなったりの気温差のせいで、
どうやらまた風邪をひいてしまったらしい。

咳はでませんが、鼻が…。
ティッシュが手放せない状態であります。
しかも、かみ過ぎて鼻は赤いし…。
情けない…(涙)。

とりあえず「ライヴ後でよかったなー。」
と、思う今日この頃です、ハイ。

今日は一日中作曲三昧でした。

だがしかーし、プルヴ・デートルらしくない曲が計4曲分(総て未完)…。
一体何をしてたんだろう…(笑)?
まぁ、駄作と言う訳ではないので、いつか何処かで、
発表できたらイイなと思っております。

明日は超暗黒モード(?)で曲作りまくるゾー。おー!

 

2001年06月13日の蜉蝣

 

「タイピング・オヴ・ザ・デッド」にはまった。
「ハウス・オヴ・ザ・デッド」の続編としてやっても楽しかったし、
所々に見られたギャグ心を忘れていない点は、
時間が経つのを忘れさせ、私を熱くさせた。

しかし、当然の事ながら、
私はブラインド・タッチができません…。

画面ではなくキーボードを見つめながら、
何十回もコンティニューしてやっとクリアできました。

これを期に、ちゃんとやっておくべきだろうか?
できた方がイイのは判っているのですが…。

でもね、これが続かないんですよ…。
爪も伸ばせないし…(言い訳)。

タイピング・ゲームってけっこう面白いモノですね?
皆がはまる気持ちが少し判ったような気がします。

次はやっぱり「恐怖新聞」ですかね(笑)?

 

2001年06月12日の蜉蝣

 

前回のライヴで暴れん坊将軍だったせいだろうか、
身体のあちこちが痛い。

何故かあの日はリハからテンションが高かった。
骸にいたっては何故かずっとニヤニヤしっぱなしで、
「ふふふ、今日のライヴは楽しみだなー。」
を連発していた(ある意味不安)。

見に来てくれたマーキュロの方々にも、
「骸サン、もう呑んでるんですか?」
と、言われる始末であった(笑)。
困ったものである。

そう言う状況でライヴをしたせいか、
今日になってリバウンドに悩まされている訳さ…。

年を重ねる度に、無理は間を空けて出てくると言いますが、
まだまだ男としてこれからが旬の197Q年生まれ(197X年生まれ改め)!
もっとダークにハードにはじけて行きたいと思います。

それにしても、
197Q年生まれ…。イイ響きだ(笑)。
さぁ、皆も言ってみよう。

「GUILT様は、197Q年生まれっ!」

 

本当に言ってくれた人、ありがとう(笑)。

 

2001年06月09日の蜉蝣

 

今日はリハだった。

骸曰く、「今日は時間が経つのが早かった。」、と。
きっと、二人でアヤネに格闘技を例えに、
パーカッションの叩き方を伝授していたからだろう。

どんな格闘技、スポーツでもリズムはある。
しかし、それを見せない(気付かれない)ようにするのが、
格闘家にとっての達人の域なのだが、
「見せる」側にとっては違う。

殺陣(たて)しかり、ダンスしかり。

自分にとっても、ヴォーカリストとしての表現方法として必要なものである。
そう言う訳で、お互いにガンバろう。うん。

そう言えば、ヴォーカリストとしての意識革命がまた最近あったのだが、
それはまた今度、日記のネタが無かった時に書くとしよう(笑)。

明日はライヴだ!
ガンバるゾー。

みんな来てネ(笑)。

それじゃ、おやすみー。

 

2001年06月08日の蜉蝣

 

今日は休肝日である。
今年2度目です。
偉いぞ、GUILT!

否、唯買い忘れただけなんですけどね…。
着替えて買いに行くの面倒だし…。
最近呑みすぎの自覚ありありだし…(笑)。

最近安いお酒を、とてもおいしく頂く方法に凝っている。
と言っても冷凍庫に入れておいて、
半分位凍らせてから呑むだけなんですけどね。
あの頭がキーンとする位の冷たさが、何ともたまりません。

あぁ、呑みたくなってきた…(笑)。

今までは常温(室温)のまま呑んでいましたが(冷やすのが面倒で)、
これからの季節はコレが一番おいしい飲み方です。ハイ。

ちなみにこれは日本酒の話でありまして、
間違ってもビールやワインなどではお試しにならないで下さい(笑)。
サワーやウィスキー等などには良いでしょうが…。

でも、今日は呑めないのだよ…(涙)。

何かアル中の人の闘病日記みたいになってきたな(笑)。

明日も早いので、発作が起こる前に早寝します。
あ、僕アル中じゃないですョ。
変な誤解はしないように(笑)。

それじゃ、おやすみー。

 

2001年06月05日の蜉蝣

 

関東地方は梅雨に入りました。
(気象台の都合で正確には明日かららしいですが…。)
ジメジメした感じがとてもイヤですね。
これからシャワー様様の季節です。

今日は、コンビニで何気なく目に入ったスポーツ新聞を買ってしまいました。
新聞なんて買ったのは、バクチクの今井寿がLSDで捕まった時以来です(笑)。
当時小学生だった私にとっては、ショックでしたね…。
「TABOOツアー」も中止になったし…。

……。

すみません、今さりげなくウソをついてしまいした。

さぁ、気を取り直して…(笑)。

まぁ、何が目当てだったかは公の場では言えませんが(笑)、
サッカーの何とかカップの結果は全く関係無い、とだけ言っておきましょう。
(サッカーファンの方、ゴメンなさい。)

しかし、読んで見てあまりの内容の無さにビックリしてしまいました。
不確定的要素が多すぎますね。

グローバルな意味での、
近所のオバサンの噂話に近いような…(汗)。

さすがは東スポ!

 

2001年06月03日の蜉蝣

 

グラフィックとは何と奥の深いものなのだろう…。
疲れまくったわりには、その成果が出ていない気がする。

やはりこれは、才能の無さなのだろうか?
それとも、写真のせいなのだろうか?
単純に大きすぎるから、アラが目立ってしまうのだろうか?
それとも…

否、被写体のせいとは考えたくないな(笑)。

早くスタッフ所有のデジカメが直る事を祈るばかりである。
スキャンした時に写る、あの白いホコリはもう取りたくないですね…。
と、言うか途中からやってません(笑)。

いやー、噂には聞いていましたが、ここまで大変とは…。
完全主義、理想主義者にとってあの作業は、
ま・さ・に、エンドレス!
無限地獄です!

でも、誰もが通る道です。
頑張らねばなりません。

がんばれ、オレ!

今日の日記は泣きばっかですね…。
うーん、反省。

 

2001年06月01日の蜉蝣

 

早いものでもう6月です。
梅雨の時期ですね。
基本的に雨はキライじゃありませんが、
ライヴとリハの日だけは降らないでいて欲しいものです。

昨日、「PCの調子が良い」と書きましたが、
そんな事はありませんでした(涙)。
あの後から、フリーズしまくりでございました。

一体何がいけないのだろう?
まさか五月病なんてベタなオチじゃあるまいし…。
まぁ、がんばろう!

ネットで日記を書いている人の90%が、
多分今日のネタとして書いているであろう、
「もやもや病」…。

「もやもや病」…。

否、唯それだけなんですけど(笑)…。
何となく思い出してしまったので、
書いてみただけです(笑)。

それでは皆さん、
「もやもや病」にはお互いに気を付けましょう。
(↑ギル様、とても気になるご様子。)