2001年10月31日の蜉蝣

 

今日は「考えるGUILT」だった。

別に何かあったと言う訳では無いのですが、
ある一つの事柄に対してボーっと考え事をしていましたら、
もう連鎖的に次から次へ飛躍するわ、するわで、
「最初のテーマは何処にいったんだ?」と言う具合になってしまいました(笑)。

いつもでしたら、適度に現実の世界に帰ってこれるのですが、
今日に限ってはエンドレスに飛躍しまくりでした(笑)。

今は平静です。

と言いますか、どうにも収拾がつかないので、
呑んで、考えないようにしております(笑)。

でも、何度も「考える人」の彫刻が脳裏に浮かんでくるあたり、
実はあまり深く考え込んではいなかったのかもしれませんネ(笑)。

 

2001年10月30日の蜉蝣

 

皆様、大変長らくお待たせいたしました。
蜉蝣日記、ついに復活でございます。

手がけていた作業からやっと解放されまして、
今は一人打ち上げ状態でございます(笑)。
しかも、かなりご機嫌なご様子です(笑)。

変な復活宣言になってしまいましたが、
一応今日は顔見せと言う事で…。

これからも蜉蝣日記に見切りを付ける事無く、
どうぞ暖かい目で見守ってやって下さい(笑)。

 

2001年10月15日の蜉蝣

 

一週間振りの更新ですが、皆さんお元気だったでしょうか?
明日からまた、更に多忙な日々を向かえてしまう予定なので、
できる内に更新しておこうと思った訳であります。
本当は毎日したいんですよ(笑)。

今日は「スリップ・ノット」のCDを買いに行ったのですが、
同じS行に気になるジャケットを発見しまして、
所謂「ジャケ買い」をしてしまいました(笑)。
だってダークな香りを隠し切れないジャケットだったんですもの(笑)。

「STABBING WESTWARD」と言うグループなんですけど、
ダークなジャケットとインダストリアル・グランジと書かれた帯に、
私はすっかり騙されてしまいました(笑)。

「こんなに爽やかで、なんでこのジャケットやねん?」
「どこにインダストリアルの要素があんねん?」
と、思わず関西弁でツッコミを入れたくなるようなCDでした(笑)。
(実際コンポに向かってツッコんでしまいましたが…)

あぁ、こんな事なら素直にスリップ・ノットを買っておけば良かった…。
唯一の救いは中古で半額で買えたって事位ですね。

やはりジャケ買いはいけません(笑)。
皆さんもそう言う衝動にかられてしまったら、
昔自分で味わった苦汁と、私の日記を思い出して、
思いとどまって下さい(笑)。

あぁ、蜉蝣オークションでも開こうかナ(笑)?

 

2001年10月08日の蜉蝣

 

先日の「オールド使徒」発言が波紋を呼び、
もっぱら非難を浴び、悪役のギル様ですが(笑)、
この場を借りて「オールド」を「アダルト」に訂正させて頂きます。
あまり変わらないような気もしますが…(笑)。

今日はサンプラーをいじってみました。
今まで「使う機会が無かった…。」と言うよりは、
「難しそうで、手を出す気に全くなれなかった…。」
と言うのが正直なトコロですが(笑)。

しかしですね、使ってみた感想は、と言いますと、
「これは面白い!アーンド、使えますよ♪」

マシン・ヴォイスみたいなのがCD−ROMに入っていたんですけれども、
私にはどうしても「イガ・イガ」にしか聴こえないんですよ(笑)。
これを使って、いつか「伊賀・ソング」でも創ろうかな?
と、思ってみたりもしてみました(笑)。

「サンプラー 音ネタ無ければ 唯の箱」
この名言にもある様に(私が考えたのではありませんよ!)、
サンプリングCDをもっと購入しなければなりません。

あぁ、早くオレ色に染まれ… オレのサンプラー。

もっぱらサンプラーLOVEの一日でした(笑)。

 

2001年10月07日の蜉蝣

 

ドラクエXの裏ボス情報ありがとーう!

とりあえず確認だけして、先に進むのは控えておきました。
だって、表ボスをギリギリで倒せた程度のレヴェルだったので、
このままやってもサクッと全滅しそうな気がしましたので…(笑)。

今日は訳あって、ジオジオっと(←お気に入りらしい)してきました(笑)。
安息日に6時起きです(涙)。
ま・さ・に、ブラック・サバス(意味不明)。

GIOでは、ヴィジュアル祭やってました。
YOSITAKAクンと久しぶりに話しました。

今日のセッションは「ディル・アン・グレイ」と「慎吾(漢字わすれた)ママ」だそうです(笑)。
前回ピンク・レディーの「モンスター」をやったそうですが(凄くイイ曲なんですよ!)、
お客さん誰も知らなかったそうです…(笑)。

「今のお客さん(高校生主体らしい)はエックス知らない子も多いよ!」
と、言われて、かなりショックでした…。
どうする、若き使徒たちよ?!
そしてオールド(失礼)使徒たちよ?!

GIOの事務所で打ち合わせをしながら色々なCDを聞きました。
「10月の下旬まではオフレコで…。」
と、言われているので多くは語れませんが、
良くも悪くも、皆さんの期待を裏切る事になるかもしれません。

しかし、私は今ある自分の既存の壁を越えて、
もっと自分の奥で聴こえてくる音楽(自己の存在)を追求してみたいのです。
それでも、もしそれが間違った表現方法だと後々気付いたとすれば、
その後で排除すればいいだけの話(←うわぁー、B型だ!)。

これだけでは何を言っているのか判らないと思いますが、
「キミたちの父を信じろ!」と、言うことです。

でも「ギルパパ」はやめて下さいネ(笑)。

 

2001年10月05日の蜉蝣

 

今更ながらドラクエXをクリアしました(笑)。
前にも一度やったんですけど、
骸サマのおかげでまたプレイする事ができました。
ありがとう、骸クン!

で、「裏ボスがいる」と言う話を以前知人から聞いたのですが、
詳しく知っている方、教えて下さい(笑)。
注)ドラクエXの話ですよ!
決してZの話には触れないように!いいですね(笑)?

まぁ、ドラクエの話は置いときまして…
これで心置き無く編曲作業に集中できます。

新たなる試練と言う名の壁に向かって!
「乾杯!」 ←つまり呑んでいる(笑)

明日は早起きしてガンバるゾー!

 

2001年10月02日の蜉蝣

 

先日の日記が暗かったからでしょうか(笑)?
多くの方々(誇張あり)から励ましのメールを頂きました。

「皆様、本当にありがとうございます。」

でも、けっこう元気なので安心して下さい。
誰でも気持ちがダウーンとしている時はありますさ!
そんな時の戯言だとでも思って、
気にせずサクっと忘れて下さい(笑)。

さぁ、今日は(も?)呑んで早く寝よう♪
じゃぁ、またねー。

 

2001年10月01日の蜉蝣

 

秋の夜長が人を感傷的にさせるのでしょうか?
最近、何か色々と考えさせられる事が多いです…。

創作物に商品と自己満足以外に存在理由は無いのか?
生き甲斐とは、生きる事に於いて付加価値でしかないのか、否か?
完全な世界とは理想郷、もしくは唯の虚栄心でしかないのか?

そして、天空の城にオレはいつ辿り着けるのだろうか…?
(↑暗くなりそうだったので、オチ付けてみました。)

秋の雨に打たれながら、家路に向かう途中の独り言は、
「黄泉の手記」に書いておきましたが… 暗い(笑)。

ギル様のお言葉と言うよりも、誰もが思うことでしょうから、
そんなに気にしないで下さい(誰もしないって?)。

「ロックに生きるぜ(意味不明)!」と、思って早2ヶ月…。
普通はコレ、高校生が思う事なんですけど(笑)、
人間ってそんなに急に変われないものなんですネ(笑)。